「東日本大震災に被災された皆様へ」
東日本大震災で被災された皆様やそのご家族の方々には、心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と一日も早い復旧と復興をお祈り申し仕上げます。
大正琴が誕生し今年で100年の節目の年を迎えました。東日本大震災・原発事故で驚きと多くの悲しみに日本中が染まってしまいました。私たち日本人が皆持っている、心づかいの気持ちを持ち続けていきたいと強く思っております。 オープニング約66人による「百万本のバラ」では、琴の音色がハーモニーとして会場全体を感動が満ち溢れました。会場から大きな拍手があった。
6月25日北見芸術文化ホール音楽ホールにて女声コーラス「ゆう」第11回定期演奏会が行われた。 北見地方の合唱団の中では比較的歴史の浅い合唱団で結成12年を迎えることが出来ました。 ステージでは、日本民謡の中から「南部の歌によるふるさと幻想曲」など4曲を選び私たちがこの唄を歌って何かを祝うことではなく、はやし言葉の一つとして「俵積み唄」を歌い上げることで、少しでも被災者の方々を励ますことになればと気持ちを歌に込めました。 2時間に渡る歌声は、会場のみならず東北の被災者方々にも届けられたと思う。
北見趣味の押し花会の作品展が、北見市内のまちきた大通ビル「パラボ」6階市民ギャラリーで開かれました。「秋」をテーマにコスモス、 ほおずき、ススキなどを使った31点を展示。それぞれの花や植物の形、色を生かし、ブーケ、風景画などにした、花への愛情溢れる作品が並ん でいる。作品の中には約2週間に渡る力作があり押花とは感じさせない色調豊かな作品。
8月1日ホームページ完成しました。
8月23日文化交流会が行われます。お気軽にご参加下さい。